上司「子育てとは難しいねぇ…」
俺「はぁ」
上司「娘(3歳)がノートに秘密のメモを書いていてね、パパには見せないって」
俺「はぁ」
上司「思わずグループ内での情報共有の重要性とそれをしなかった為に失敗したプロジェクトの話をしてしまった」
俺「かわいそう」
ムンクは自身の日記にこう記しています。

『私は2人の友人と歩道を歩いていた。太陽は沈みかけていた。突然、空が血の赤色に変わった。私は立ち止まり、酷い疲れを感じて柵に寄り掛かった。それは炎の舌と血とが青黒いフィヨルドと町並みに被さるようであった。友人は歩き続けたが、私はそこに立ち尽くしたまま不安に震え、戦っていた。そして私は、自然を貫く果てしない叫びを聴いた。』

そう、実は叫んでいるのは人ではなく『自然』なのです。

絵に描かれている人はそれに驚いて思わず耳を塞いでいる、というのがムンクの『叫び』という絵画なのです。

よく見てみると、手元も頬ではなくもう少し上の方までいっているのが見てとれますね。
じつはフランスの小学生は、傘は尖っていて危険であり他人を傷つける恐れがあるという理由で傘を学校で使えない。したがって子供たちは雨が降るとレインコートを着たり、そこまで雨が激しくない時は服のフードを頭に被ったりして済ませる。このような状況で育つので、大人になり雨が降ったところで傘が無くてもそれほど気にならない。
kotoripiyopiyo:

NOがYESになる彫刻

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NOがYESになる彫刻

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アパホテルの案内に「無線LANケーブル完備」と書いてあって悩む。
『リング』をDVDで観た。死にたくなければダビングして人に見せなきゃいけないってオチなんだけど、戦慄したのはその後。クレジット後の「お知らせ」に“複製の禁止”の記載!もう死ぬしかない。

Twitter / sdlanodcm (via gkojax)

(元記事: gearmann (dqfuから))

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senosa:

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さんまを焼いてますよ

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senosa:

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さんまを焼いてますよ

STAP細胞騒動のせいでiPS細胞で培養した心臓の細胞で作った筒が鼓動を始めたのが確認されたっていう世界初のニュースが埋れて地味に悲しい
金持ちになれ、名誉を求めよ、胸を焦がす愛に落ちよ、旅をせよ、革新をおこない、リーダーシップをとれ!
そして、裸でジャングルの川で存分に遊べ!(ただし、サルたちのうんちには気をつけろよ)
だけど、やがて、歳とともに、自分の中で大きくなる光、人のことを深く思いやるお前の芯にある灯、そいつの存在を信じて、大切に育てることを忘れちゃいけない。
それを大きく、大きく育てるんだ。
大きな問題に直面して迷った時、その光の照らす方へ進め。それこそが、お前を大きな成功に導くはずだ。
そして、万一、社会的な成功が、お前の目前で、だれかほかのものの手に落ちたところで、どうだというんだ?
その灯を育てること、その輝きを放つこと以上に、大切なことなんてない。
そして、いつか、シェイクスピアのように、ガンジーのように、マザーテレサのように、その灯を、まぶしいばかりの輝きにするんだ。
9: 以下、でVIPがお送りします 2014/04/12(土) 01:53:51.27 ID:/1vERCVn0.net
ある日、叔母さんのうちに一本の電話がかかってきた。

「こちら警察のものですが、お宅の息子さんが事故を起して通行人に怪我をさせてしまいまして、被害者の方から示談で良いとのことで、至急こちらの口座に振 り込んでいただきたいのです。ただいま、息子さんに代わりますね・・・」

叔母さんはすぐにそれが最近流行っているオレオレ詐欺だということに気が付いた。
なぜなら、息子は5年前に事故で亡くなっているからだ。

「母さん、俺だよ、事故起しちゃってさぁ、大変だよ。すぐに示談金振り込んでくれよ」
叔母さんはその声を聞いてハッとした。
死んだ息子の声とそっくりだったからだ。
まるで死んだ息子が蘇り、そこにいるような気がした。
叔母さんは電話を切ることが出来ず、
しばらく息子にそっくりなその電話の声に聞き入っていた。
そして再び警察官と名乗る男に代わった。

「そういうわけなので、どうかお母さん、示談金、お願いしますね・・・」
再び息子と名乗る男に代わった。

「母さん、ゴメンよ、助けてくれ」
そこで叔母さんはやっと真実を話した。

「あのね、私の息子は5年前に死んでるの。」
電話の声がパタリと止まった。気まずい空気が流れた。
しばらくの沈黙の後、電話が切られる前におばさんは言った。
「ちょっと待って、あなたの声、息子とそっくりなの。 電話切る前に、もう一言だけ、声を聞かせてもらえないかしら。」
しばらくして、電話の主はこう言い、電話を切った。

「母さん」